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よくあるご質問

ライセンスについて 環境について 機能について その他

下記条件を前提として頂ければ、プロセスビルダーを用いて他のカスタムオブジェクトとの連携を行なって頂くことは可能です。
(1)陣屋コネクト側のカスタムオブジェクト、関連オブジェクトについては、参照のみ(作成・編集・削除は一切不可)とする。
(2)陣屋コネクトとの連携に関する他パートナーからの問い合わせについては、陣屋コネクトの通常のサポート範囲の対象外とする。(内容によっては、別途費用を頂く場合がございます。)

陣屋コネクトとしては3GB程度を推奨しております。
推奨通信回線に関しては営業にお問い合わせください。

専用のライセンスは不要ですが、利用するにあたり、各担当者が自身のIDでログインする必要があります。

handyとの連携に関しては、handy Japanから打診を受けており、検討を行っておりますが、まだ決定しておりません。

自動釣銭機と連携することで釣銭の取り間違えを防止、現金合わせなどフロントでの業務負担を軽減しています。

指紋認証キーと連携し、町屋タイプであれば集中チェックインカウンターで指紋登録を行うことで、クラウドを通じて遠隔にある利用施設の認証機に、宿泊されるお客様の指紋情報を認識させ、指紋でのロックの開閉が可能となります。将来的にブッキングエンジンからの事前決済と指紋によるキー発行を紐づけて、リピーターであれば対面での案内不要な自動チェックインソリューション開発を目指します。

「Pardot(パードット)」は、Salesforceと一体型のマーケティングオートメーションツール(MAツール)です。そのため、Pardotで作成したフォームで回答された顧客情報は、そのまま陣屋コネクトに自動的に取り込まれ、非常に便利です。 https://tobem.jp/pardot_service/about_pardot.html さらに、顧客のWebアクセス分析、メールシナリオ設定などもでき、飛躍的に戦略的なマーケティング活動を実施できます。

Pardotは月額12万円~です。エディションによって料金が異なります。
また、陣屋コネクト側にもSalesforce Platform管理者アカウント(月額1万2千円)が1ライセンス必要になります。

https://www.salesforce.com/jp/editions-pricing/pardot/ 陣屋では月額12万円のスタンダードエディションを契約し、活用しています。

このほかにライセンス料の10%の金額(12万円の場合は月額1万2千円)の保守がありますが必須ではありません。 初期費用はトレーニングも含め50万円~です。最初に必要なフォームやメールをある程度用意しておいた方がいいので、その数により異なってきます。

今はまだカード決済は実装されていませんが、2018年4月に陣屋でブッキングエンジンをリリースした後に、 カード決済も実装する予定です。
今のところGMOが濃厚ですが、まだカード手数料も決定していません。

できるだけ条件のよいところを選定中です。

陣屋で導入しているJ-MUPSの手数料はVISA、マスター、銀聯カードで手数料2.48%、JCB、AMEX、ダイナースは個別契約で通常5%で、各施設ごとに手数料を決める形となります。キャンペーンなどあれば、安く契約できる場合もあります。

ただ、Squareの場合はJCB以外のカード手数料がすべて3.25%なので、AMEXとダイナースの利用率の多い旅館ではSquareの方がお得になる可能性も高いです。

陣屋コネクトとSquareの連携も検討しておりますが、リリース時期については未定ですが、カード決済端末の混合利用は重要な機能と考え、開発を計画中です。

タブレットとタブレットペンを使うことによりレジカード(宿帳)をタッチペンで入力可能、ペーパーレスで実現しています。

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